おいらせ町商工会

  • トップページ
  • 交通案内
  • お問い合せ
  • リンク集
  • 文字サイズ変更
  • 文字サイズ大きく
  • 文字サイズ標準
  • 文字サイズ小さく

ホーム > イベント > 日本一のおいらせ鮭まつり

日本一のおいらせ鮭まつり

11月第3土曜日、日曜日
おいらせ川の河川敷で行われる。鮭のつかみ取りがメインのお祭りイベント。 元気のいい鮭が水しぶきを立てる中、悲鳴とも歓声ともとれる声をあげ必死になって鮭を追い回す。 子供から大人まで楽しむことのできるダイナミックなイベント。

8397-504.jpg

8308-504.jpg

8357-504.jpg

8329-504.jpg

8327-504.jpg

8373-504.jpg

8385-504.jpg

8383-504.jpg

8349-504.jpg

8412-504.jpg

鮭とは
サケ(鮭、学名:Oncorhynchus keta)は、サケ目サケ科サケ属の魚。狭義にはサケ(鮭)は Oncorhynchus keta を指すが、広義にはサケ類を指すことが多い。
別名:
シャケ、アキアジ、イヌマス、シロザケ、メジカ、トキシラズ、岩手では南部鼻曲り鮭、ブナ(いずれも河川に遡上したものを指す)。ただし「シャケ」に関しては、一説にはこの魚を「サケ」、それを食品用に加工したものを「シャケ」だという見解もある。
生態:
日本では北海道、本州北部の川で産卵、孵化し5cmくらいの大きさで川を下る。3-5年間海で過ごした後、生まれた川に溯上し産卵する。産卵期の成魚の全長は平均で70 - 80cmだが、大きい個体では90cmを超えることもある。なお、成熟速度が著しく高く(早熟)、海洋回遊2年で母川へ回帰するオス親魚は、50cmに満たない。
親魚は川を上っている間、餌を取らない。オスはその間に体高が高くなり(背っぱり)、上下の両顎が伸びて曲がる(鼻曲がり)。産卵・放精後の親魚は、1ヶ月以上生きて産卵床を守るメスの個体もあるが、大半は数日以内に寿命が尽きて死ぬ。また、産卵期になると寿命が近く免疫力が低下するため、遡上中のみならず、まだ海中にいるものでも水カビ病に感染し上皮が白く変色することがある。個体によっては一見すると、まるで真っ白な別の魚のように見えることもある。
日本近海のサケの圧倒的多数は、安定した漁業資源確保のために北海道・東北地方を中心に人工的に採卵・放流される孵化場産シロザケが占める。稚魚の放流が行われず自然産卵のみのサイクルが維持されている河川も北海道、北陸、近畿地方にいくつか存在する。
日本ではほぼ全ての個体が降海しており、シロザケの陸封型は存在しないと考えられている。しかし実態が未解明であるイルクーツク州のバイカル湖やモンゴルのいくつかの湖沼等、極東地域とその周辺の冷水湖に陸封種が存在する可能性があるとする説もある。
和太鼓 - Wikipediaより引用

ページトップへ戻る

Copyright(C)2010,The Chamber of Commerce and Industrycombination meeting of Aomori Prefecture ,All rights reserved.